
GoBeyondのアメリカ進学サポート
なぜアメリカの大学を選ぶのか

なぜマレーシアやカナダ、オーストラリア、イギリスではなく、
アメリカなのか。
どの国にも良さはあります。
GoBeyondは「国の優劣」を語りたいのではなく、
あなたの将来の選択肢を広げるために、アメリカの大学が
最も適しているケースが多いと考えています。
アメリカの主要な魅力
アメリカの大学は、入学時点のメジャー(専攻)で卒業する必要がないことが特徴です。最初の1〜2年で基礎科目や一般教養を履修しながら興味を見極め、メジャーの変更もしやすい設計になっています。さらに、ダブルメジャーやマイナー(副専攻)を活用して「ビジネス×CS」「経済×データサイエンス」など学際的な組み合わせを作りやすく、将来像に合わせた学びを選択できます。
専門知識だけでなく、思考力・表現力・価値観の言語化を重視するのがアメリカの教育の強みです。文章執筆やディスカッション、批判的思考の訓練を通じて、「自分は何に関心があり、何を解決したいのか」を明確にできます。専攻選択やキャリア選択が社会的な正解ではなく自分の軸に基づいた意思決定になりやすく、自分の人生設計に自信を持つことに繋がります。
アメリカの大学では、課外活動やプロジェクトが大学生活の重要な一部として位置づけられています。そのため、キャリア形成に意欲的な学生が集まる学生団体が多く、地域の企業とのつながりが強固です。授業もプロジェクト型が多く、インターンや共同研究などの産学連携への導線が整っているため、大学での実績をポートフォリオとして次の機会につなげやすくなります。
学生数・卒業生数の規模が大きく、人的ネットワークが厚くなりやすいのがアメリカの特徴です。国内外から多様な背景の学生が集まり、異なる価値観の中で協働する経験は、国際環境で必要なコミュニケーション力やリーダーシップを磨く機会になります。卒業後も同窓会や業界・専攻コミュニティを通じて情報交換や人物紹介が盛んなため、キャリアの選択肢を広げやすい点も魅力です。
アメリカの大学の学位を取得することで、学部卒就職、大学院進学、起業などを国境を超えて行いやすいのがアメリカの強みです。キャリアセンターや学内リクルーティングなどの支援体制が整った大学も多く、アメリカの大学で得られる最先端の専門的なスキルとグローバルな人間力を組み合わせることで、予想もできないような世界へチャレンジすることができます。
研究大学を中心に、研究資金・研究者層・設備が充実しており、教育と研究の両方が厚い環境を持ちやすいのがアメリカです。学部生でも研究室でのプロジェクト参加や、卒業研究(Capstone)に取り組める機会が多く、学部生のうちから最前線に触れられます。特にAIなど変化の速い分野では、研究と産業のつながりが学びの密度を高め、進路の幅を広げます。
もちろん、アメリカが全員に最適とは限りません。
だからこそGoBeyondは、最初に「あなたに とって最適な進路」を一緒に選びます。
2
GoBeyondの理念

GoBeyondがサポートするのは「合格」だけではありません。
アメリカの大学への進学は非常に大きな決断です。
なのでGoBeyondは、学生一人ひとりの状況・夢・目標を
ヒアリングし、進学後のキャリアを見据えた大学選びを重要視しています。
GoBeyondが解決する課題
アメリカの大学に興味はあるが、情報が少なく
散らばっていて、全体像と最初の一歩が分からない
アメリカの大学の種類や特徴が把握できず
ランキングや雰囲気だけで選んでしまう
どんな人がアメリカの大学に合格しているのか
分からず、自分も合格できる根拠が見えず不安
留学エージェントに任せっきりになってしまい
自分に合った大学選びができているか分からない
これらは単なる情報不足によるものでなく、
日本の留学支援の現状によって起こる、構造的な課題です。
GoBeyondはコーチングを通して、
あなたの状況に合った出願戦略を設計いたします。